子どもの頃から消防訓練などで消防士の方と接する機会があり、ずっと憧れていました。この学校を選んだのは、オープンキャンパスに来て、体験授業がとても分かりやすかったからです。高校では習わない判断推理や数的推理を学び、苦手だった歴史も克服して夢を実現することができました。日々コツコツと勉強を続けることが大切だと思います。憧れの職業に就けたので、市民から信頼される人材になれるよう気を引き締めていきたいです。
子どもの頃から消防訓練などで消防士の方と接する機会があり、ずっと憧れていました。この学校を選んだのは、オープンキャンパスに来て、体験授業がとても分かりやすかったからです。高校では習わない判断推理や数的推理を学び、苦手だった歴史も克服して夢を実現することができました。日々コツコツと勉強を続けることが大切だと思います。憧れの職業に就けたので、市民から信頼される人材になれるよう気を引き締めていきたいです。
子どもの頃から消防士を目指していたのですが、高校のときは受験する自信が持てず、基礎からしっかり勉強しようと思って、この学校を選びました。気の合う仲間達ばかりで、楽しく勉強を続けることができました。授業をしっかり受ければ、確実に実力がついていくはずです。本番では、放課後に残って先生に繰り返し面接の予行練習をしていただいたことが役立ちました。今後は公務員としての自覚を持ち、消防士として仕事に邁進していきたいです。
子どもの頃から消防士を目指していたのですが、高校のときは受験する自信が持てず、基礎からしっかり勉強しようと思って、この学校を選びました。気の合う仲間達ばかりで、楽しく勉強を続けることができました。授業をしっかり受ければ、確実に実力がついていくはずです。本番では、放課後に残って先生に繰り返し面接の予行練習をしていただいたことが役立ちました。今後は公務員としての自覚を持ち、消防士として仕事に邁進していきたいです。
先輩が入学1年目で合格したので、自分も頑張ったらできると思いこの学校を選びました。勉強は厳しかったですが、頑張れば合格できると信じていたので、やり遂げることができました。面接が不安だったので、放課後残って何度も予行練習をし、本番では練習した成果を出し切ることができました。独学することは大変です。僕もここで消防士になる夢をつかみました。みなさんも、先生や友人と一緒に努力すれば、夢を実現できると思います。
先輩が入学1年目で合格したので、自分も頑張ったらできると思いこの学校を選びました。勉強は厳しかったですが、頑張れば合格できると信じていたので、やり遂げることができました。面接が不安だったので、放課後残って何度も予行練習をし、本番では練習した成果を出し切ることができました。独学することは大変です。僕もここで消防士になる夢をつかみました。みなさんも、先生や友人と一緒に努力すれば、夢を実現できると思います。
父が消防署員で、幼い頃から自分もなろうと思っていました。高校でも受験したのですが、一次試験で落ちてしまい、もう一度基礎からしっかり勉強しようと思って、この学校を選びました。勉強は簡単ではなかったですが、自分が決めた夢なので、最後まで努力を続け、苦手だった英語も克服することができました。社会人になってからも自分を高めることを忘れず、一人でも多くの方の命と財産を守れるよう頑張っていきたいです。
父が消防署員で、幼い頃から自分もなろうと思っていました。高校でも受験したのですが、一次試験で落ちてしまい、もう一度基礎からしっかり勉強しようと思って、この学校を選びました。勉強は簡単ではなかったですが、自分が決めた夢なので、最後まで努力を続け、苦手だった英語も克服することができました。社会人になってからも自分を高めることを忘れず、一人でも多くの方の命と財産を守れるよう頑張っていきたいです。
中学生の時の職場体験で消防の仕事にふれたことが、消防士を志望したきっかけです。広島公務員専門学校に入学し、夢を実現することができたのは、面接など先生方の親身になった就職指導のおかげです。
中学生の時の職場体験で消防の仕事にふれたことが、消防士を志望したきっかけです。広島公務員専門学校に入学し、夢を実現することができたのは、面接など先生方の親身になった就職指導のおかげです。
父親が消防署員なので、子どもの頃から憧れており、高校3年生に受験しましたが、合格できませんでした。そこで、高校の進路指導室で教えてもらったこの学校に入学。先生の丁寧な指導により、夢を叶えることができました。消防局の一次試験は一般教養と論文ですが、高校の授業では習わない判断推理、数的推理をしっかり学んでいたため、自信を持って本番に向かうことができました。二次試験は面接と体力試験ですが、先生に放課後までつき合っていただき、何度も面接の予行練習をしていたので、高校時代のクラブ活動で体力や精神力を鍛えたことを自信を持ってアピールすることができました。体力と精神力をもっと鍛えて、市民の方々の安全を守るために頑張っていきたいです。
子どもの頃から消防士に憧れており消防署で職場体験をしたこともありました。しかし、高校時代は甲子園を目指して練習に熱中するあまり、試験勉強が不十分でした。夢を実現するためにはどうすればいいのか考えた結果、この学校でしっかり学ぶことがベストだという結論に至りました。入学して同じ目標を持つ仲間が周りにいたことが刺激になり、勉強に取り組む姿勢が変わったと思います。数的推理や判断推理など、高校では習わなかった専門的な授業も大変役立ちました。自分の目標を明確にして、毎日こつこつと勉強を続けていけば、夢は必ず実現できると思います。消防士は特にモラルが問われる職業でもあるので、社会人として恥ずかしくないマナーと責任感を持って仕事に取り組んでいきたいです。
就職研修で敬語などの言葉遣い、挨拶の仕方など、面接に欠かせない基本をしっかり学ぶことができ、試験の時に役立ちました。また、消防官の2次試験では、体力試験も行われます。僕は試験に備え、毎日4km走り込み、体力をつけましたよ。